名刺の裏に加工

名刺を作ったのですが、blogのURLの記載を忘れたので、レーザ加工で彫刻しました。

名刺枠が歪なのは、縦と横の位置を間違って加工してしまいました。

F4000の6%で加工したのですが‥‥。

加工中、パッシ、パッシとレーザの強度か高くなります。

所々にピンホールが開いてしまいました。

名刺だからまだ良いですが、アクリルなどは、酷い事になりますね〜。

SmartDIYs は、この問題を解決出来なかったから新基盤は、アナログ制御に変えたのかも知れませんね。

いずれにせよ、やっぱりちゃんとしたメーカー製のレーザ加工機を手に入れたいなぁと思う今日この頃です。

One Reply to “名刺の裏に加工”

  1. いつも楽しい記事をありがとうございます。
    うちの会社はその昔、外部の助けを借りてメーカー製のものを購入してもらいました。平成19年購入。10年経過してまだ現役です。但し出力が弱くなって修理に80万円かかると言われあきらめ、FaboolCO2を購入しました。そこで、いかにメーカー製のソフトが良かったか!思い知らされます。レーザー管は空冷式のアメリカ製で、何とか動いてます。言いたいのは、悔しいけど良い製品はお金がかかりますね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください