macOSインストール用USB

先日、江丹別熱中小学校の授業で阿部新助先生の授業が有り、その中で課題提出の締切が迫って来ました。

なので、工房でその授業のビデオを視聴していました。

で、課題の作成に着手しました。

昨日、macOSのアップデートが有ったのでインストール用USBの更新を行いました。

最初は、macOS Big Sur 11.6.3のUSBを作成しています。

macOS Monterey 12.2.0のインストール用USBを作成しました。

ついでにThinkPad Yoga 370のアップデートも行いました。

iOSとmacOSのアップデート

本日、iOSとmacOSのアップデートが出ていました。

iOSデバイスは、工房でアップデートしました。

macOSは、自宅に戻ってから行いました。

Monterey12.3にアップデートの方を最初に行いました。

Montereyのアップデートの再起動で固まる現象がまだ出るので本番インストールは、まだ出来ません。

次に本命のBig Surをアップデートしました。

Big Surは、安心してアップデート出来ますね。

OpenCore Legacy Patcherもアップデートされていますね〜❣️

インストール用USBの更新もしなくては❣️

大失敗

Amazonから待ちかねていた物が届きました。

まずは、室温に馴染ませています。

先づは、簡単な方から、USB-Cの電圧・電流計ですね〜❣️

あるYouTubeを見て欲しいと思い買いました。

もう一つは、M.2のケースですね〜❣️

ThinkPad X1 Carbonの内蔵M.2 SSDを入れて、Windows10が上がれば嬉しいかったのですが、残念ながら立ち上がりません。

これに依って野望の一つは、消えました。

ThinkPad X1 CarbonをHackintosh化すべくUniBeastのUSBメモリで起動したところ。

ブートフラグに-Vを付けてメッセージを出しています。

リンゴマークは、出ましたね〜❣️

このメニューは、出ましたが、マウスパッドも効かないし、カーソルも効かないのでここから進めません。

私の野望に二つ目も失敗ですね〜❣️

Hackintoshの方は、もっと調べて見ますね〜❣️

macOS Montereyのインストール

昨夜遅くからMacBook ProにmacOS Montereyのインストールを開始しました。

SSDに新たにボリュームを作ってインストールしました。

私は、てっきりBig Surが入っている領域を減らしてパーティションを作らないといけないと思っていたら、ボリュームを作るだけで大丈夫でした。

また、インストールも簡単でUSBから起動することすら必要有りませんでした。

2回目か3回目の再起動でこの画面で1時間ぐらいこの状態だったので電源ボタン長押しで再起動しました。

無事立ち上がり言語の選択画面に成りました。

Big Surからデータ移行をかけたら凄い数の項目が有りますねぇ〜❣️

データ移行をスタートしました。

データ移行の終盤ですねぇ〜❣️

完了したらApple IDの入力を求められます。

暗号化は、しないを選択。

漸く立ち上がりました。

見慣れ無いフォルダがあります。

説明は、こんな感じ❣️

下を辿るとこんな感じ。

もう一つの枝を辿るとこれが‥。消してしまって良いのかなぁ❣️

CPU負荷が100%に張り付いています。

パフォーマンスメーターで見るとこんな感じ。

漸く落ちて来ました。ところでシャットダウンしました。

翌朝、再起動、OpenCoreを入れている為、ブートセレクターがでます。

やだ〜、またApple IDの入力を求められています。

でも、パスコードが飛んで来ない。

macOS Montereyに成っている証です。

FreeBSDのZfsの様な物なのか?Big Sur側からもMonterey側からも1TBのディスクが見えています。

シャットダウンして再起動した途中で固まっています。

まだ検証は、充分出来ていませんが、 Montereyにグレードアップは、しない方が良さそうですねぇ〜❣️

手に入れたMacBook Proのセットアップ

本日SSDとメモリが届きました。

昨日届いたMacBook Proに取り付けて行きます。

先にメモリを取り付けて動作確認を行います。

次は、SSDの換装ですねぇ〜❣️

USB起動して、ディスクの消去メニューを選びディスクを使える様にして、インストール作業を進めます。

インストールの終盤❣️

ここからは、SSDから独り立ち❣️

2012年版は、インストール後のポストパッチを当てる必要が有りませんでした。

2012年版MacBook Proが届いた

昨夕、待っていた2012年版MacBook Proが届き増した。

本体が冷えているので、この状態で室温に馴染ませる為に暫く放置プレイですねぇ〜❣️

本体のケースが付いていたのは、嬉しい誤算ですねぇ〜❣️

本体の表面は、こんな感じですねぇ〜❣️

裏面は、こんな感じで、目立った傷は、無く、美品ですねぇ〜❣️

キーボードカバーが付いているのは、嬉しい誤算ですねぇ〜❣️

電源を投入して起動しました。

OSは、Catalinaでしたね〜、今日SSDに換装するので細かい設定は、行いません。

クリックが、右側に成ったので戸惑いました。

Big SurのインストールUSBのモデルは、MacBookPro9,1でセットアップしたのですが、MacBookPro9,2でした。

確認して置いて良かった❣️

明日の換装に備えて裏蓋を外しました。

中は、綺麗でしたね〜❣️

MacBookProの初期化

今日の工房は、今シーズン最低室温を、記録しました。

実は、昨日、嫁さんから譲ってもらった2010年版のMacBook Proをメルカリで売りに出しました

ある魔法を使って、macOS Big Sur(11.6.1)にした物です。
macOSの便利な機能として、AirDropが有りますが、これが使えません。
それが許せなくて2012年版のMacBook Proを買い本日届きます。
で、昨日は、SSDをフォーマットして再インストールしていました。


ついでに本日届くMacのインストールUSBを作りました。


FBのお友達には、お友達価格で送料込みで2万円でお譲りします。
Bluetoothドングを追加して、バージョンの古いmacOSでAirDropを使え様にした投稿を見て試みましたが、残念ながらBig Surでは、ダメでした。英語でコミニティーに連絡を取って頑張れば、実現出来たのでしょうが、安直な方向に走ってしまいました。

念の為、メルカリに書いた投稿を転載します。
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[美品]macOS Big Surインストール済  MacBook Pro

お渡しする物は、下記の物です。
(1)本体:MacBook Pro (13-inch, Mid 2010) MC374J/A
メモリ:8GB(4GBから換装済)
SSD: 260GB(HDDからSSDに換装済)
O S: macOS Big Sur(11.6.1)on OpenCore Legacy Patcher

(2)電源アダプタ:60W MagSafe Power Adapter(A1344)

(3)Bluetoothドングル:IO DATA製(USB-BT40LE)

(4)MacBook Proの付属品(DVDなど)

(5)Big SurのUSBインストール用メディア(16GB)

元々は、嫁さんが使っていた物を譲り受け、Google ChromeOSを入れていましたが、ある時、macOS Big SurがOpenCore Legacy Patcherを使う事に依りインストール可能と知りmacOSの復元を行いました。
そしてOpenCore Legacy Patcherをインストールして、USBにBig Surのインストールメディアを作って、Big Surをインストールしました。
macOS monterey(12.0.1)にアップグレードを行いましたが、バグが出たのでmacOS Big Surに戻しまた。
その後、I/O DATAのBluetoothドングルを使ってAirDropを有効に出来るかもとトライしましたが、ダメでした。
英語を使ってコミュニティにアクセスしたら、可能かも知れませんが、断念しました。
※なのでAirDropなどは、使えません。
お渡しは、adminと云うアカウントで初期化後再インストールします。
なので、時期に依っては、お時間を頂く事が有ります。

//実は、macOSは、初めて触りました。流石UNIXベースなので、非力なCPUでも、サクサク動きますね〜❣️
すっかり、macOSに魅せられ、2012年版のMacBook Proを手配中で、メモリ:16GB、SSD:1TBに換装予定です。
なので、2010年版をお譲りします。
とっても綺麗な品物です。

CF-SX2にUniBeastでインストール

CF-SX2にUniBeastを使ってmacOSのインストールを試みています。

レガシーブートのUSBメディアを作ったのですが、CF-SX2では、エラーが出て起動出来ません。

Let’s noteのサポートに連絡しましたが、残念ながら埒があきません。

仕方が無いのでCF-SX2の内蔵HDDを取り出して、30GBの先頭の領域にUniBeastの書込みを行いました。

使うのは、これです。

こんな感じでMacBook Proの外付けディスクとして接続しました。

無事書込みは成功しました。

この部分にHDDを格納しました。

さぁ〜、電源投入ですねぇ〜❣️

無事起動メニューは、出ました。

CF-SX2にリンゴマークが出ました。

ここまで行きましたが、次のステップには、残念ながらいけませんでした。

あぁぁぁ〜、長い道のりでしたが、CF-SX2にmacOSを入れる事は、出来ませんでした❣️

 

UniBeastのメディア作成

UniBeastのメディア作成で判った事。

レガシーブートのメディア作成で、失敗して、再度試みると成功する事が判りました。

試行錯誤の中で、Mojaveも入れました。

Mojaveで二回試みると成功する事が判り、Catalinaのメディアも作りました。

右のMacBook Proでメディア作成中。

左のCF-SX2は、Windows10 21H1にアップ中。

MojaveのUSBでCF-W7をブートさせて見ました。

メニューが出ましたが、良く判らないですねぇ〜❣️

CF-W7でリンゴマークが❣️

Catalinaのメディア作成中。

完了しました。

CF-SX2にWindows10 21H1だとUSB起動が上手く行かなくて、ディスクの初期化をしています。

Windows10の初期化は、やたらと時間が掛かっています。

レガシーブートのUSBが出来たのにCF-SX2で起動させるのに時間が掛かっています。