今日のレーザ加工は、2種類行いました。
一つは、試作を頼まれているアクリル板の加工ですね〜❣️

もう一つは、リスのキューブ型ランタンですね〜❣️

そして直ぐに組立ました。


Oka Laser-LAB(オカ レーザ-ラボ)のブログ
今日のレーザ加工は、2種類行いました。
一つは、試作を頼まれているアクリル板の加工ですね〜❣️

もう一つは、リスのキューブ型ランタンですね〜❣️

そして直ぐに組立ました。

昨日、ThinkPad X1 CarbonにWindows11をインストールしました。
今日は、その環境整備を行いました。
私のThinkPad X1 Carbonは、顔認証が可能なので、顔認証の設定を行いました。
次にThinkVantageと云うツールをインストールしました。

早速、更新情報を検索してUpdateを行いました。

ThinkVantageのツールをMicrosoft StoreからインストールしたのでMicrosoftアカウントを求められて入力したら下記の様なメールが届きました。

そもそも私のThinkPad X1 Carbon 5thは、公式には、Windows11が入らないPCなのですが・・・。
CPUが1世代古くて対象外に成った残念なマシンですね〜❣️
実はThinkPad X1 Carbonは、外付けSSDでWindows10を起動する様にしています。

で、ThinkPad X1 Carbonは、Hackintosh化を試みる事を考えているのですが、進んでいなくて塩漬け状態でした。
で、Windows11をインストールすることにしました。
先ずは、USBインストーラーの作成。


で、クリーンインストールの開始。

一旦は、インストールが完了しました。

でも、アカウント名がzenpaに成っていてそれを直したかった。

ホスト名を変えて、再起動したら入れなく成りました。

結局、USBから再インストールを試み、最初にアカウント名の変更して、パスワードを明示的に設定しました。
アカウント名は、変更出来てもユーザーの下のホームのスペルは、変わっていませんでした。

Bluetoothをオンにしてマウスを認識させたらメーカーのソフトが自動でインストールされました。
Windows11では、色々改善されていますね〜❣️
CF-SX2に関して大きな勘違いをしていました。
Hackintosh化の時にレガシーブートのUSBメモリを作って、それが起動しないからUSBメモリでは、バグでUSBメモリから起動出来ないと思っていました。
CF-SX2を再インストールするのにWindows10のISOイメージは、5GBを越えおり、手持ちDVD-Rには、焼けませんでした。仕方なくUSBメモリで起動メディアを作ったら起動するでは、有りませんか❣️
それならCF-SX2は、簡単に再インストール出来たのに‥‥。
最初にWindows10をインストールしてからWindows11を入れてからUbuntuを入れました。
後からレガシーブートのWindows11のUSBメモリを作ったらそこからも起動出来ました。
CF-SX2の500GBのSSDでWindowsには、250GBの領域を確保して再インストールしました。
今日作ったインストールメディア(DVDは、以前の物)ですね〜❣️

Windows10の再インストールからスタートでした。

次にWindows11のインストール❣️

そしてUbuntuをDVDからインストールしました‼️

Ubuntuをインストールしたらこの画面から立ち上げるOSを選びます。

Rufusを使ってWindows11のレガシーブートのUSBを作りました。

先日、CF-SX4には、Windows11をインストールしましたが、結局元のWindows10に戻しました。

そして、ディスクをクリーンアップして、HDD → SSDにいつでも移せる様にしました。

そしてUbuntu側には、GNUCashとDropBoxを入れCF-SX2が無くなっても良い状態にしました。
CF-SX2は、Windows10を入れ直してWindowsの領域をもっと大きくします。

私が持っているPCは、Windows11に出来るマシンは、1台も有りません。
でも、あるYouTubeを見て一番害の無いCF-SX2をWindows11化を試みて見ました。
Windows11の日本語版をダウンロードしました。

ライセンス条項に同意してインストールを開始。

ところがディスクの空きが少ないからなのか?インストールが出来ません。
CF-SX2の空きを最大限にしてもダメ❣️

USBメモリからのbootも試みましたが、ダメ出来たね〜❣️
結局、CF-SX2にWindows11のインストールは、断念しました。
で、CF-SX4にWindows11のインストールを試みました。
CF-SX2では、出なかった画面が出ました。

インストール中❣️

インストール中に何回も再起動しました。
ブートマネジャー経由の再起動なので、何もしないとUbuntuが上がってしました。


遂にWindows11が立ち上がりました。


昨日、コンパネの上に断熱シートを設置しました。
1m幅のままだと上手く設置出来ません。

幅を半分にカットして設置しました。

今朝は、7時前に自宅を出発して、富良野の穴場の車中泊スポットを下見して江丹別に向かいました。

江丹別熱中小学校の授業を終えて、懇親会にも参加して、22時前に南富良野の道の駅に到着して、車中泊モードにセッテングしました。
フロントガラスは、折畳サンシェードで目隠しをして、運転席の窓と助手席の窓は、買って有った目隠しを設置しました。
後部の窓は、プライバシーガラスだから省きましたが、有った方が良かったかも❣️

寝袋に潜ったら断熱シートの面が良く滑りますね〜❣️

では、おやすみなさい💤
CF-SX2とCF-SX4の比較を行いました。
CF-SX2のCPU-Zのデータはこちらです。

CF-SX4のCPU-Zのデータはこちらです。

下の段のベンチマークを見るとCF-SX4の方が数値が低いです。
これは、CF-SX4は、HDDだと云うのが影響していますかね~❣
今日は、出かける前にCF-SX4にUbuntuのインストールを行いました。
ディスク上にHackintosh用の領域を作ってからUbuntuのインストールを行いました。

UbuntuのDVDから起動してインストールの開始ですね〜❣️

インストールのスタート❣️

インストールは、完了してアップデートのインストールを行うました。

今日は、CF-SX4の環境構築をすべくメモリ増設とWindows10のインストールを行いました。
CF-SX4は、増設してメモリ8GBと云われていますが、16GBまで増設出来ます。
このメモリと入れ替えます。

分解して内部のメモリも換装します。

無事16GBが認識されていますね〜❣️

本当は、CF-SX2のSSDにしたかったのですが、USBメモリ起動でHackintosh化のアプローチも捨てがたい。
なので1,000GBのHDDの1/3にWindows10をインストールします。

実は、Windows10のインストールは、二回行いました。
それは、CtrlとCapsLockの入れ替えにCtrl2Capで試みたのが上手く行かなく、インストールをやり直しました。
結局入れ替えは、古典的なChgKey.exeで行いました。

物理的なキートップも入れ替えました。
