トレスアニョス展の作品の再加工を行いました。
ハッチング密度を0.1にして部分加工を行いました。

本番は、この加工条件で加工します。
・ハッチング:P10 F5000 H0.1
・輪郭彫刻:P10 F2000
・カット:P30 F170
一昨日、タミヤアクリルカラーを手に入れカラーリングする準備も整ったので、来週から本番作成に入ります。


Oka Laser-LAB(オカ レーザ-ラボ)のブログ
トレスアニョス展の作品の再加工を行いました。
ハッチング密度を0.1にして部分加工を行いました。

本番は、この加工条件で加工します。
・ハッチング:P10 F5000 H0.1
・輪郭彫刻:P10 F2000
・カット:P30 F170
一昨日、タミヤアクリルカラーを手に入れカラーリングする準備も整ったので、来週から本番作成に入ります。

先日から変な現象に遭遇しています。
LibreOfficeのImpressでスライドショーにしたら、PCの画面が変になりました。
LibreOfficeの日本の問い合わせサイトに出したら、先方では、再現しなかったと云う事で、追試をして見ました。
ThinkPad Yoga 370のHDMI端子に接続したら問題が発生したのです。
今回は、USB-CのアダプターのHDMI端子に接続して見ました。

次に動画で、現象を撮影したのでそれをお見せします。
なお、画面の拡張モードでは、発生しませんでした。
複製モードのみの現象かも知れません。
拡張した、拡張側にImpressを持って行って、スライドショーを起動したら、拡張側は、フルサイズのスライドが
表示されました。
PCの画面には、プラゼンター画面が出ました。
私の意図としては、拡張画面側でのみスライド表示を期待していたのですが……。
PowerPointでも、拡張側でプログラムを起動したらPCの画面に出てしまいましたね。
でも、起動したPowerPintの画面を拡張側に移動させ、スライドショーを起動したら、拡張側のみでスライドショーが
動いたので、意図した動きをしていると云えますね~。
死蔵しているルーターにWHR-G301N が有ります。
昨日の熱中小学校の配信の時に子機モードで使いたく色々試したのですが、上手く行きませんでした。
単にPCをATEMのコントロールに使いたかっただけなので、問題は、無かったのです。
でも、気持ち悪いので工房で再テストしました。

でも、やっぱりダメでした。
その過程で工房のルーターのファームウェアが古い事が判りアップデートしました。

アップデート後も、やっぱりダメでした。
トレスアニョス展に出す作品のテスト加工を行いました。

取り敢えずハッチングのテスト加工を行いました。
そして輪郭の彫刻加工を行いました。
何故か輪郭は、二回加工された様に見えました。
図面をチェックしましたが、二重に成って無いし、原因が判りません。
塗り潰しをした時に輪郭線が出ているのかも知れません。
輪郭線の加工パワーを落とす事にしました。

昨日加工したA2版の馬を暗幕をバックに撮影しました。
アクリルの削りカスの白い粉をエアーブローして見ましたが、水洗いした方が良いかも❣️

この3種類の画像は、LEDライトにスイッチが2つ有ってその組み合わせですね〜。
今日は、A2版の馬の本番加工を行いました。

馬の本番彫刻は、2時間44分の加工時間の予定ですね〜。

時間的には、50%ですが、面積比では、半分以上加工出来ていますね〜❣️

彫刻加工が完了し、カットも終わりました。

ライトを点灯しましたが、もっと暗い所で無いとよく見えませんね〜❣️
昨日、5mmのアクリル板を購入しました。

大きい方のアクリル板の大きさは、A2より少し小さめの581×392です。

このサイズは、ハニカムテーブルにハマる大きさですね〜❣️

カメラでフルスキャンしました。

いきなり、この大きさを加工するのは、流石に辛いので、小さなアクリル板でテスト加工しました。

取り敢えずこんな感じですね❣️

バックが黒の所に置いたらこんな感じに見えますね〜❣️
全体の彫刻加工に2時間40分掛かるので、加工は、明日の朝一から行いますね〜❣️
下の写真の右側のマウスが自宅で使っている物で、左側が工房で使っているマウスです。

でも、ボールの大きさが違うので交換は、無理ですね〜❣️
実は、トラックボールは、Let’s NOTEの初期の物で重宝に使いました。
毒イチゴと呼ばれていた赤いマウスボールに慣れてます。
このボールを交換したく、マウスから取り外しました。

昨日、アース線付きの基板を取り付けてSLCO2のノイズ対策は、完了しましたが、その検証をどうするか考えていました。
前回、レーザ管が発信しっぱなしに成った加工(34分の加工)を同じ条件でやって見る事にしました。

加工の最後の方で動きが止まった時があり、ダメか❓と思いましたが、レーザ管の発信は、止まっているし、暫く見ていたら動き出し最後まで加工出来ました。
これでノイズ対策は、機能していると思われまね〜❣️
SmartDIYsさんから送られたアース線を取り付けた交換基板が届きました。
自宅でこれを受け取ってから工房に入りました。

届いたアース線付きの基板です。

早速、本体に取り付けました。

基板のアース線をアルミフレームに接続しました。

元々付いていた基板ですね〜❣️

さて、鉄板のカバーの取り付けですが、鉄板カバーの一部の塗装を剥がしてアルミフレームに接地する様にしています。

テスト加工で精度チェックのチャートを彫刻しました。
当然ですが、何の問題も有りません。

今日の最後に板押さえのツメの加工を行いました。
