驚愕の内容

Smart DIYsのスタッフの方とメールのやり取りをしていて、驚愕の内容を知りました。
それは、旧基板の出力コントロールはPWMで、新基板はアナログだと云う事です。
旧基板だとPWMなのでリニアに出力をコントロール出来、新基板だと何らかの特性が有ると思われます。
何方かが書かれていましたが、FLCO2では5%設定ではレーザが出ないと云う内容だったと思います。
アナログ制御なら理解出来ます。
なので、新と旧では加工条件の%表記に互換性は無いですね。
何で時代に逆行したのか?判りませんが、アナログ制御にする事によってレーザ管の寿命が延びるなら納得なんですが‥‥。
アナログでも良いですが、レーザ出力は安定しているのですかね?
文字の輪郭の彫刻結果を見る限り旧基板の方が安定している様に見えますが如何でしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です