ローテイトユニットの切替スイッチ

今日、仕事の帰りに工房に寄って少し作業をしました。

BeamBoxProのローテイトユニットの切替スイッチですが、加工エリアに有ります。切り替え操作をする度にドアを開ける必要があります。

それが面倒なので外から切り替え出来る様にしました。

BeamBoxProにスイッチの頭が出る様に鉄板に穴を開けるだけなのですが、私の持っている安物の電動ドリルセットのドリル刃では、穴が開きませんでした。

仕方がないので、インパクト用のドリル刃を買ったら、一発で開きました。

電動ドリルセットの刃は、径が色々あるので穴のバリ取りに使いました。

切替スイッチの表示は、シールを移しました。

内側は、こんな感じです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください