Fusion360でトライ中

45度のVビットがまだ届かないのでFusion360で表札作成にトライ中です。

とりあえずFusion360を立ち上げて昔の記憶を辿りながら縦文字を入れるのを試みるも縦文字は、出来ないので、横文字を入れて文字のグループを解除して文字を90°回転。

博の文字が上手く回転出来ず断念。

家に有ったFusion360の本を引っ張り出して、斗沢さんから頂いたDXFデータをインポートして、何とかバランス良く配置出来ました。

ここまで偉く時間が掛かりました。

hp p6740jpのディスプレイは、非常に大きくて作業には、最適なのですが、いかんせんi3CPUで非力なので

Fusion360は、操作性が悪くてダメですね〜。

ThinkPad X1 Carbonも快適に動かせるとは云えず、マウスの右をクリックしたら画面が変化するまで待たないとダメですが、高性能PCは、無いのでこれで何とかするしか無いですね〜。

本のリファレンスマニュアルがダウンロード出来るので、ダウンロードして印刷しました。

さて、これから文字の溝を45°で彫り込んで行きたいのですが、道筋がまだ見えていません。

まだまだ時間が掛かりますね〜。

CNCに材料固定治具

昨日、JAKで材料固定治具の材料を購入し、加工していました。

今日は、それを取り付けていました。

CNC加工機の全体像。

そしてCNC用PC。

CNC加工機の見学

今日は、CNC加工機を使っておられる広尾の斗沢さんを訪ねていました。

今回は、加工ファイルの作成から加工までの一連の作業を見せて頂きました。

加工ファイルの作成は、VCarveと云うソフトを使って作成します。

今回は、表札を作ります。

データを入力したら加工に使う刃物を選びます。

加工ファイルが出来上がったら、加工ソフトに呼び込みます。

で、原点調整をしたらいよいよ加工です。

原点調整は、ゲーム機のリモコンで行います。

いよいよ加工です。


で出来上がった物がこれです。

CNCが動いた

工房のデスクトップPCは、Windows10 64bitなのですが、CNCを動かすMach3と云うソフトが動くか?試して見ました。

元々は、64bitでは、動かないと云われていたのですが、開発元でパッチが当たった物をゲットして、ライセンスは、CNC制御PC(WindowsXP)の物をコピーしてESS基板のドライバをインストールしました。

で、無事動きました。

とりあえずXY軸を動かす事が出来ました。

自宅のドコモ光をIPv6_IPoE接続にすべく昨日申し込みました。

自宅サーバは、PPPoE接続で無いとダメなので、WHR-G301Nを使うべくThinkPad L410(Ubuntu)を有線接続したが上手く動かない。

CNC制御PC(WindowsXP)だと設定操作が出来るので、これで行いました。

さて、自宅で接続変更ですね〜。